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第10回世界毛髪研究会議 WCHR2017

いつもお世話になっています。神楽坂フジ丸@管理人です。

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さて本日の投稿テーマは「第10回世界毛髪研究会議 WCHR2017」と題して、世界中の脱毛症研究に携わる第一線の研究者や企業関係者そして投資家達が一堂に会する学術会議である 第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research:テンス・ワールド・コングレス・フォー・ヘア・リサーチ)が、2017年10月31日~11月03日の4日間、日本を代表する古都、京都で開催されるという話題です。


第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)・・・それは脱毛症研究の学術会議では世界最大級なのです。


2013年05月07日 大分県別府市に本拠を置く、中堅の化粧品メーカーである株式会社サラヴィオ化粧品より、ある重要なプレスリリースが発表され日本国内でAGA(男性型脱毛症)で苦しんでいる薄毛・若ハゲ諸兄たちを狂喜乱舞させたのです。

『参考資料』
株式会社サラヴィオ化粧品(Saravio Cosmetics Ltd. ) 公式webサイト
https://www.saravio.jp/
株式会社サラヴィオ化粧品 公式webサイト

それは2006年07月20日に大分県別府市に設立された中堅の化粧品メーカーである株式会社サラヴィオ化粧品(Saravio Cosmetics Ltd. ) が、英国 エジンバラで開催された第7回世界毛髪研究会議において、世界46か国、250の毛髪関連演題の中から日本の民間企業単独では初となる『最優秀賞』を受賞したという驚くべき内容だったのです。

『参考資料』
2013年05月07日 プレスリリース(PDFファイル)
『~脱毛症対策に画期的朗報~ 新規発毛活性化機構(繊毛理論)を世界の舞台で提唱』
https://www.saravio.jp/ir/media/press/pdf/20130507.pdf
サラヴィオ化粧品 プレスリリース 2013年05月07日『~脱毛症対策に画期的朗報~:新規発毛活性化機構(繊毛 理論)を世界の舞台で提唱 第7回世界毛髪研究会議にて発表

ヘアケア、スキンケアに関する研究開発、および、総合サービスを提供する株式会社サラヴィオ化粧品(本社:大分県別府市 代表取締役社長:濱田拓也)は九州工業大学・情報工学部 安永卓生教授との共同研究で単離培養した毛乳頭細胞のシグナル伝達を司る一次繊毛(せんもう)の高分解能観察、および、定量化に成功しました。

更に、発毛メカニズムにおける繊毛の新しい役割を発見し、繊毛制御関連因子の同定、および、分子機構の解明にも成功しました。

この研究成果を、第 7 回世界毛髪研究会議(7th World Congress for Hair Research)<2013年5月4日(土)~6日(月)、エジンバラ(英国)、エジンバラ国際会議場>において発表いたしました。


【研究の背景】

毛乳頭細胞は発毛シグナルの司令塔と言われ、常にヘアケア研究の中心的存在です。

毛髪のヘアサイクル(成長期―退行期―休止期)は、毛包細胞間のシグナル伝達(細胞増殖因子などのやりとり)によって支配されています。

毛乳頭細胞における発毛シグナルの送受信に深く関与しているのが繊毛であると考えられています。

サラヴィオ中央研究所では、発毛指令の立役者である毛乳頭細胞の分子機能の解明に取り組んでいます。

今回、毛乳頭細胞の一次繊毛が毛母細胞(毛髪のもと)および線維芽細胞(毛髪の土台)の増殖の制御に関わることが明らかになりました。

この制御に関わる増殖因子について、またミトコンドリア活性との関連についても解析を行いました。

さらに、当社が独自開発した化粧品原料(加水分解酵母エキス)についての機能評価も行いました。


【研究成果の概要】

(1) 単離培養した毛乳頭細胞の一次繊毛の蛍光顕微鏡観察、電子顕微鏡観察に成功アセチル化チューブリン(繊毛マーカー)の免疫染色、および、蛍光顕微鏡観察により、培養毛乳頭細胞における一次繊毛の存在を確認しました。

次いで、走査型電子顕微鏡を用いて細胞表面から飛び出した一次繊毛の姿を明確に捉えることに成功しました。

(2) 一次繊毛の長さ(繊毛長)の定量解析に成功 

一次繊毛の蛍光観察像の高分解画像解析により、繊毛長を定量しました(2.2± 1.2μm)。

(3) 繊毛長の制御システムの構築

リチウムイオンを加えることで繊毛長を約3倍伸ばすことに、また、繊毛形成に必須の遺遺子発現をoffにすることで一次繊毛をほば消失させることに成功しました。

この系の構築により、毛乳頭細胞の一次繊毛を介したシグナル伝達機構の解明に道が開けました。

(4) 繊毛を介したケラチノサイト(上皮系細胞)の細胞分裂増強作用を発見

繊毛長を伸ばした毛乳頭細胞の培養上澄み液にケラチノサイト(毛母細胞)の細胞増殖活性が認められました。これは、一次繊毛の伸長に依存して細胞増殖シグナルが放出され、

それがケラチノサイトの細胞分裂活性を促進したことを示唆するものです。

(5) 繊毛を介した線維芽細胞(間葉系細胞)の細胞分裂増強作用を発見

上記と同様に一次繊毛を伸長させ、さらにDHT(男性ホルモン代謝物)を加えた毛乳頭細胞の培養上澄み液に線維芽細胞の細胞増殖活性が認められました。


一方、繊毛形成を阻害すると線維芽細胞の増殖は抑制されました。

これは、一次繊毛が線維芽細胞の増殖シグナル放出機構に関与していることを示唆しています。

(6) FGF2 (塩基性線維芽細胞増殖因子)が内在性一次繊毛伸長因子である事を発見

一次繊毛の長さを制御する生体因子の探索を行いました。

その結果、FGF2 (塩基性線維芽細胞増殖因子)を毛乳頭細胞の一次繊毛の伸長因子として見出だしました。

FGF2 は内在性のホルモンで、これまでに細胞増殖活性や細胞内情報伝達経路に関する報告はありましたが、今回初めて一次繊毛との関係が明らかになりました。

(7) 加水分解酵母エキスが繊毛を伸長する事を発見

当社では新規天然成分の探索、機能解析、および、それらを用いた商品の開発を行っています。

当社が開発した加水分解酵母エキスが、毛乳頭細胞の一次繊毛を伸長する外因性の因子であることが判明しました。

(8) 加水分解酵母エキスが線維状ミトコンドリアの量を増やす事を発見


加水分解酵母エキスが細胞内エネルギー産生装置であるミトコンドリアにどのような影響を及ぼすのかを調査しました。

その結果、当原料の添加により、毛乳頭細胞内の線維状ミトコンドリア(運動活性が高い)の割合が増えることが判明しました。

(9) 加水分解酵母エキスがミトコンドリアを活性化することを発見

加水分解酵エキスが存在すると、毛乳頭細胞のミトコンドリアの膜電位が高まり、その結果、より多くの ATP(細胞内のエネルギー)が産生されることを見出だしました。

(10) 加水分解酵母エキスが FGF10 を増強する事を発見

加水分解酵母エキスがケラチノサイト(毛母細胞:毛髪のもとになる細胞)の増殖を促進する細胞増殖因子 FGF-10 の増加を引き起こすことが明らかになりました。


【今後の研究】

一次繊毛の機能不全は多くの疾患をもたらします。

その為、一次繊毛の機能解析は、生命科学、および医学の分野において高い注目が集まっています。

今後、その他のシグナル伝達因子との関係を明確にし、シグナル伝達の経路を特定することで、毛乳頭細胞からの発毛シグナルの網羅的理解を目指します。

また、それらの知見に基づいた美容と健康に関する商品開発を発展させていきます。



株式会社サラヴィオ化粧品 新規発毛活性化機構(マイクロセンサー理論)・イラスト


2013年05月04日~06日に、英国スコットランド・エディンバラで開催された第7回世界毛髪研究会議において株式会社サラヴィオ化粧品・中央研究所・M-1開発チームが独自に研究開発したマイクロセンサー理論(新規発毛活性化機構)を引っさげて世界46か国、250の毛髪関連演題の中から日本の民間企業単独では初となる『最優秀プレゼンテーション賞』を受賞したのです。

『参考資料』
『日本企業初「最優秀賞」受賞!世界毛髪研究会議』(HTMLファイル)
https://www.saravio.jp/ir/lab/science05.html
株式会社サラヴィオ化粧品 第7回世界毛髪研究会議(WCHR2013)最優秀プレゼンテーション賞 受賞・バナー

さらに驚く事に、翌年の2014年に、韓国・済州島で開催された第8回大会でもM-1開発チームは、研究成果3演題を発表し高い評価を受けたのです。

『参考資料』
『第8回世界毛髪研究会議 学術発表』(HTMLファイル)
https://www.saravio.jp/ir/lab/science10.html
株式会社サラヴィオ化粧品 第8回世界毛髪研究会議(WCHR2014)学術発表・バナー

この地方の新興化粧品メーカーの研究チームの空前絶後の立て続けの快挙により同社の主力製品のひとつであるM-1ミスト(医薬部外品)は、一躍知名度を上げ、オンライン通販の育毛剤部門でも上位にランキングされたのです。                                                                            株式会社サラヴィオ化粧品 M-1ミスト(医薬部外品) 
同社のマイクロセンサー理論に基づくM-1ミストの発毛シグナル300%UPの大胆なキャッチコピーは薄毛・若ハゲ諸兄たちの頭皮を刺激するには十分だったのです。

株式会社サラヴィオ化粧品 発毛シグナル300%アップ

またM-1開発チームの破竹の快進撃は、度々マスメディアにも取り上げられ、世界毛髪研究会議(World Congress for Hair Research)の名も、日本国内の薄毛・若ハゲ諸兄たちの間で知られる存在になったのです。

そして毛髪関連では世界最大級であり最も権威のある学術会議である第10回世界毛髪研究会議が、いよいよ歴史と伝統が息づく千年の都、古都、京都で開催されるのです。

『参考資料』
第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research) 公式webサイト
https://www.congre.co.jp/wchr2017/
2017 WCHR 第10回 世界毛髪研究会議 公式webサイト 2017年11月     ; 


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Kyoto Japan - Hyper Motion | Glidecam HD4000(3分38秒)


Beautiful Kyoto: Being a Maiko (featuring Fukunae-san)(5分48秒)


世界中の脱毛症研究に携わる研究者や臨床医、企業関係者が京都に一大集結する学術会議は世界の薄毛・若ハゲ諸兄たちも大注目するビッグイベントなのです。

『参考資料』
国立京都国際会館(Kyoto International Conference Center) 公式webサイト
http://www.icckyoto.or.jp/(日本語版)
http://www.icckyoto.or.jp/en/about_us-2/(英語版)
国立京都国際会館 公式webサイト


近年、日本は国家戦略として再生医療の早期承認制度を推し進めており、世界各国から熱いまなざし注がれているのです。

海外では臨床試験段階の最新の治療法も、すでに日本国内の医療機関で実施されており、また日本で研究開発をしている近未来型の毛髪再生医療など日本を拠点にアジア全域にビジネスを展開する事も十分可能なのです。

今や、この学術会議は、研究者や臨床医の研鑽の場だけではなく、企業関係者にとってもライセンス提携などのビッグチャンスが潜んでいるのです。

投資家たちにとっても、この日本は、ホットスポットと化し莫大な利益を齎してくれる可能性のある国なのです。

何よりも毛髪発生の謎を解き明かし、そして脱毛のメカニズムを追求する・・・世界中で脱毛症で苦しむ人々の為に日夜奮闘する研究者たちの研究成果を世界の薄毛・若ハゲ諸兄たちが固唾を呑んで待ち望んでいるのです。

そして今回の学術会議の開催テーマは、『温故知新』です。

温故知新=古きを訪ね新きを知る(Visiting old, find new) 学会発表の場として日本を代表する古都、京都を選択したのは実に素晴らしい決定です。
                         第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)開催テーマ『温故知新』 

それでは最新の口演者(ORAL)リストとポスター(POSTOR)リストについてです。

『参考資料』
左側 第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)口演者(ORAL)リスト(PDFファイル)
https://www.congre.co.jp/wchr2017/data/oral171027.pdf
右側 第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)ポスター(POSTOR)リスト(PDFファイル)
https://www.congre.co.jp/wchr2017/data/poster171027.pdf
    第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)口演者リスト PDF画像     第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)ポスター・リスト PDF画像 

やはり世界的にも注目度が高いのは、資生堂&RepliCel社の近未来型の毛髪再生医療 RCH-01 と RIKEN 辻 孝 研究室&オーガンテクノロジーズ with 京セラ の "器官原基法" であると思われますが、その他にも重要な研究発表が目白押しなのです。

開催初日の夕方のオープニング・セレモニー(Opening Ceremony)・・・そして第2日目には、アネックス・ホール2(Annex Hall 2)で、17型コラーゲンの研究で有名な東京医科歯科大学(Tokyo Medical and Dental University, Japan)難治疾患研究所幹細胞医学分野の教授 西村栄美(Emi K. NISHIMURA)先生を、司会進行役の座長(session chair)とした幹細胞ニッチ(Stem Cells and the Niche)分野の同時セッションが開催され理化学研究所 多細胞システム形成研究センター(RIKEN Center for Developmental Biology:RIKEN CDB)細胞外環境研究チーム 藤原研究室の藤原裕展(Hironobu FUJIWARA)先生が基調演説(keynote speech)をおこないます。

第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)口演者リスト・同時セッション1 2017年10月01日

『参考資料』
2017年07月19日 06時00分
『【17型コラーゲン】に関連するとされる化粧品・健康食品等への注意喚起について! 東京医科歯科大学・難治疾患研究所幹細胞医学分野』
http://hairlosscure100.blog.fc2.com/blog-entry-47.html

2016年10月05日(水)21時54分54秒
『理化学研究所 細胞システム形成研究センター(CDB)細胞外環境研究チーム 藤原研究室』
http://6726.teacup.com/kagurazaka/bbs/220

開催第3日目の11月02日には、アネックス・ホール2(Annex Hall 2)で、資生堂が、スポンサーのランチョン・セミナー3が開催されます。

司会進行は、近未来型の毛髪再生医療 RCH-01 の臨床研究受託医療機関である東邦大学医療センター 大橋病院(Department of Dermatology Toho University Ohashi Medical Center, Japan)皮膚科 准教授 新山史朗(Shiro NIIYAMA)先生と毛髪再生医療 RCH-01 の日本における最大のキーマンである株式会社 資生堂(Shiseido Co., Ltd.,) 再生医療開発室長(Global Innovation Center,) 岸本治郎(Jiro KISHIMOTO)室長が登壇する予定です。

第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)口演者リスト・ランチョン・セミナー3 2017年10月02日

またポスター掲示会場においてのポスターセッション(Poster session)では至近距離で研究者との質疑応答も可能ですので見所満載の学術会議になると思われます。

新山史朗(Shiro NIIYAMA)先生は、口演の他にポスターを掲示していますので、詳細な話が聞けるビッグチャンスだと思います。

第10回世界毛髪研究会議(10th World Congress for Hair Research)ポスター・09. Hair Follicle Biology P-113 新山史郎先生 PDF画像

この学会は、AGA(男性型脱毛症)&AA(円形脱毛症)の他、すべての脱毛症など毛髪再生に関する国内外の基礎研究や応用研究が網羅されています。

世界的なスター研究者が勢ぞろいし関連の話が直接聞けるのは素晴らしいですね。

学術会議・・・それは研究者や臨床医の研鑽の場だけではなく、難治性の疾患を患う患者に対し一筋の光明が刺す、きっかけが誕生する場でもあるのです。






さぁ私を信じてついて来なさい!






【追記】

世界毛髪研究会議は、前回から隔年開催になっています。

公式webサイトの図柄も浮世絵を採用するなど日本的なデザインは秀逸ですが、残念なのは英語版のみで日本語版が存在しない事ですね。

学会出席の先生方や企業関係者には問題ないのかも知れませんが素人の私としては日本語版はあったほうが、良かったような気がします(笑)

また学会でのやり取りは基本的には、すべて英語になる為に浅学の私では理解が出来ないでしょう。

それにしても世界的なスター研究者が勢ぞろいする光景は圧巻でしょうね。



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『参考資料』
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