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世紀の大発明!還元酵素5α阻害剤 トランス・コミュン酸 医学博士・故 高橋日出彦先生

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いつもお世話になっています。神楽坂フジ丸@管理人です。

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さて本日の投稿テーマは「世紀の大発明!還元酵素5α阻害剤 トランス・コミュン酸 医学博士・故 高橋日出彦先生」と題して、伝説の医療機関クリニックビタボナの開設者であり脱毛症独自治療プログラム 新アロペシア治療法(Shin Alopecia therapy)の考案者である孤高の天才ドクター、医学博士・故 高橋日出彦(Dr.Hidehiko Takahashi:1920-2001)先生が発明した還元酵素5α阻害物質であるトランス・コミュン酸についての話題です。


トランス・コミュン酸(Trans Communic Acid)・・・・私が知りうる限り、これ以上効果的な還元酵素5α阻害剤を知りません。


1997年09月09日 日本国内の特許権や商標登録を管理する日本特許庁より、AGA(男性型脱毛症)に関する、ある重要な特許が公開されたのです。

『参考資料』
日本特許庁(Japan Patent Office) 公式webサイト
https://www.jpo.go.jp/indexj.htm (日本語版)
https://www.jpo.go.jp/index.htm (英語版)
日本特許庁 公式webサイト 2018年11月(英語版)

それは当時、有名製薬会社である第一製薬から発売されていた頭部外傷後遺症治療薬であるガンマロン錠や発毛促進剤では唯一の一般用医薬品であるカロヤンシリーズのリード化合物の発明者である医学博士・故 高橋日出彦(Dr.Hidehiko Takahashi:1920-2001)先生が発明した還元酵素5α阻害物質であるトランス・コミュン酸だったのです。

『参考資料』
1997年09月09日 特許公開広報 特開平09-235221(JPEGファイル)
『ジテルペンを含有するアンドロゲン性疾患治療薬』
特開平09-235221『ジテルペンを含有するアンドロゲン性疾患治療薬』PDF画像

『参考資料』
グーグルパテント CA2178528C(HTMLファイル)
『Therapeutics containing 5alpha - reductase inhibitors』
https://patents.google.com/patent/CA2178528C/en?q=Hidehiko&q=Takahashi&oq=Hidehiko+Takahashi (英語版)

【発行国】日本国特許庁(JP)

【公報種別】公開特許公報(A)

【公開番号】特開平9-235221

【公開日】平成9年(1997) 9月9日

【発明の名称】ジテルペンを含有するアンドロゲン性疾患治療薬


【要約】

【課題】 本発明は5α-レダクターゼに対して強い阻害活性を持つ成分を数種の生薬から摘出し、5α-レダクターゼ活性過剰あるいは男性ホルモンの分泌過多に起因する疾患の治療薬として応用するものである。

【解決手段】 男性ホルモンの代謝に重要な作用を持つ酵素である5α-レダクターゼに対して生薬から抽出して得た強い阻害活性を持つ物質(ジテルペノイド)を配合してローション或いはトニックを得る。

【効果】 生薬から抽出して得られるジテルペノイド配合品は、5α-レダクターゼ活性過剰あるいは男性ホルモンの分泌過多に起因する疾患、すなわち男性型禿頭症(male pattern baldness)あるいは男性ホルモン性脱毛症(Androgenetic Alopecia)およびざ瘡(Acne)に著効があること、及び前立腺癌にも効果のあることが判明した。


                 医学博士・故 高橋日出彦先生(1920-2001)


2018年09月03日と09月07日の2回にわけて医学博士・故 高橋日出彦(Dr.Hidehiko Takahashi:1920-2001)先生についてお伝えしました。

『参考資料』
2018年09月03日 06時00分
『【資料発掘!】新アロペシア治療法の考案者 医学博士 故 高橋日出彦先生プロフィール』
http://hairlosscure100.blog.fc2.com/blog-entry-157.html

2018年09月07日 06時00分
『新アロペシア治療法の考案者 医学博士 故 高橋日出彦先生 γ-アミノ駱酸&塩化カルプロニウム』
http://hairlosscure100.blog.fc2.com/blog-entry-158.html


1968年 第一製薬から高橋先生が発明した塩化カルプロニウムを配合した発毛剤フロジン外用液5%(医療用医薬品)が発売されました。

フロジン外用液は円形脱毛症の治療薬として他に類似の製品もない事から医療現場で盛んに使われ大ヒットしたのです。

そして、1973年には発毛促進薬 初代 "カロヤン" が発売されたのです。

第一三共株式会社 フロジン外用液5%(FUROZIN® SOLUTION)  第一製薬株式会社 カロヤン(KAROYAN) 1973


高橋先生、発毛促進薬としては日本初の大衆医薬品カロヤンの主成分の発明者として一躍脚光を浴びることとなります。

その頃から高橋先生は、何人もの御友人方から、しばしば薄毛の相談を受けることが多くなりました。

そうした中から高橋先生が感じたのは「いろいろな脱毛症があるが、若年性脱毛症や壮年性脱毛症の治療のシステムが、まったく整っていない」そして「それは髪の衛生思想とつながる問題である」と考えられたようです。

その後、高橋先生は1964年に開設した研究機関、薬理学中央研究所おいて究極のAGA治療薬の開発に着手したのです。

γ-アミノ酪酸や塩化カルプロニウムでは新規化合物の開発というだけで明確な使用目的が定まっていませんでしたが、今回は違います。

開発テーマはAGA治療薬、そしてリード化合物(先導化合物)となる還元酵素5αリダクターゼ・インヒビター(阻害物質)の探索、全身性の副作用を回避するために新薬は外用薬とし、また副作用そのものの問題を解決するために自然由来の生薬から素材を求めるなどの方針のもと研究はスタートしたのです。

もちろん理想の還元酵素5αリダクターゼ・インヒビターが完成すれば、AGAのみならずアクネ(ニキビ)や多毛症などのアンドロゲン性疾患に対し高い治療効果が期待できるのはいうまでもありません。


そしてスクリーニング(選抜試験)の結果、リード化合物候補として側柏葉という植物に、たどり着いたのです。

側柏葉という植物は生薬としては中国ではかなりポピュラーなもので、江蘇、広東、河北、山東、河南省などの地域に広く産し、日本では園芸用として古くからコノデガシワという名称で使用されていたようです。

また薄毛や若ハゲの類にも古くから有効なことは知られていました。

側柏葉に含有される5α-リダクターゼ阻害物質には大別すると脂溶性のものと水溶性のものが含有されているとされ、水溶性のものに関して後に香柏茶(ニオイバ茶)という名称でで健康茶として発表されています。

さて問題は、もうひとつの脂溶性の物質が一体なんであるかを決定する必要があります。

詳細な解析の結果その生理活性物質がジテルペンに属するコミュン酸であることが確定されました。

コミュン酸にはトランス型(E体)とシス型(Z体)と機何異性体があり、高橋先生はE体のみに強い5α-レダクターゼ阻害作用があることを発見したのです。

側柏葉からヘキサンという溶剤で抽出し、コミュン酸を単離・固定した後に E,Z体を分離します。
クリニック ビタボナ(CLINIC VITABONA) コミュン酸 製造プロセス
                 
そして大量生産が可能な工業的分離法を確立する、これらは後に特許として出願したのです。

それでは還元酵素5αインヒビタター(阻害物質)トランス・コミュン酸(trans communic acid:分子量302)の活性の比較図の画像をご覧下さい。
特開平09-235221『ジテルペンを含有するアンドロゲン性疾患治療薬』コミュン酸インヒビター図


コミュン酸E体とコミュン酸含有アルコールエキス、フルタマイドとシプロテロンとの還元酵素5α-リダクターゼ活性の比較が示されたグラフです。

フルタマイドは非ステロイド性の抗アンドロゲン剤で製品名フルタミド(小林化工・ヤクルト)またはオダイン(日本化薬)の名称で知られています。

前立腺がんの治療などに用いられますが、劇症肝炎などの重い肝臓障害を引き起こす可能性もあり、定期的な肝機能検査を受ける必要があります。

また服用開始当初に排尿困難や顔面のほてり、骨の痛みなどが現れることがありますが症状は時間の経過とともに消滅するといわれています。

またシプロテロン(成分名:酢酸シプロテロン)はステロイド性の抗アンドロゲン剤であり、製品名アンドロクール錠またはアンドロキュアーの名称で知られており、男性ホルモンに依存する標的器官において、男性ホルモンの影響を阻害する効果を示します。

海外では前立腺がんや前立腺肥大症、持続性勃起症、性行動亢進などの治療に用いられ、女性においてはニキビや多毛症の治療に使用されています

トランスジェンダー(性同一性障害)の治療にも用いられる程の強力な副作用を有します。

グラフを見て頂ければ高橋先生が発明したトランス・コミュン酸が、他の物質と比較して、いかに高い阻害活性を示すことがよく、ご理解いたただけるかと思います。

また薬理学者である高橋先生は著書の中でフィナステリドにも触れており、フィナステリドは、ステロイド性であり、やはり長期の使用には問題があると考えられていたようです。

フィナステリドは「内服すれば効果は高いが外用薬では内服ほどの効果は得られない」と記述されています。

局所において高い効果を示し、長期の使用でも極めて安全性の高い薬、そこには高橋先生の外用薬への深いこだわりがうかがえます。

そして自らが発明した塩化カルプロニウムなどを配合して永い研究開発の末に完成させたのが、後にクリニックビタボナで処方され事になる究極のAGA治療薬 FSソリューションなのです。


       クリニック ビタボナ(CLINIC VITABONA) FS-Solution MAX-EX N Ⅳ 院長 医学博士 高橋日出彦 


『参考資料』
会員制医療倶楽部 ビタボナアソシエイツクラブ (JPEGファイル)
『男性型脱毛症を攻略する新5α-レダクターゼ阻害剤』
会員制医療倶楽部 ビタボナアソシエイツクラブ『男性型脱毛症を攻略する新5α-レダクターゼ阻害剤』

男性型脱毛症を攻略する新5α-レダクターゼ阻害剤

コミュン酸

男性型脱毛症に側柏葉エキスがもっとも強力なことが判明しました。

側柏葉という生薬は中国ではかなりポピュラーなもので、男性型脱毛症に有効なことは古くから知られていました。

当然ながらこれが5α-レダクターゼの阻害をするのではないかと予想され事実、特別な抽出法によって強力な阻害作用が認められました。

側柏葉に含有される5α-レダクターゼ阻害剤には大別すると脂溶性のものと水溶性のものが含有されていることが証明されました。

この脂溶性の物質が何物かを決定する実験に意外と時間がかかりました。

そして、その生理活性物質がジテルペンに属するコミュン酸であることが確定されました。

問題はこれで終わったわけではありません。と言うのはコミュン酸にはトランス型とシス型と機何異性体があり、E体とZ体の工業的分離法は目下研究中です。


FS-MAX-EXCEL(FS-マックス-エクセル)発毛剤

最近になってコミュン酸の抽出がうまくなり大量を得ることができるようになり、0.3~0.5%以上の配合剤が可能になりました。コミュン酸の濃度を高めると効果は驚く程です。

一ヶ月で第四期~六期の患者さんに効果がはっきり認められ、六ヶ月では完治がぐっと増えました。

また、この研究の結論の一つとして、コミュン酸配合濃度をきめるのは、何期と言うほかにその人その人の5α-レダクターゼ活性の差異が問題だとわかってきました。

この活性の直接の測定はいまのところできませんが、体毛の濃さ、脂漏の程度、ニキビの発生状況などで予測できます。

三角形脱毛の快復は不可能とする人もいますが、一日五回~六回発毛剤を塗布することにより効果をあげていました。

併し、この回数を行うことはかなり努力がいりますので、新たに軟膏タイプに加え、一日三回の塗布に致しました。

以上の改良でマックス-エクセルの塗布は一日二回~三回、三角形脱毛部も軟膏タイプも一日三回と云うことになりました。

次に、コミュン酸の5α-レダクターゼの阻害作用の強さを他のものと比較したグラフを示しましょう。

このグラフには側柏葉エキス、EZ体、E体の作用も比較してあります。



高橋先生の連絡先である会員制医療倶楽部ビタボナアソシエイツクラブでは上記のような、お知らせを定期的に会員に郵送していたのです。

クリニックビタボナは、このビタボナアソシエイツクラブの提携クリニックという位置付けになっていたのです。

法律上は医療機関は医療行為しか行えません。

会員制医療倶楽部ビタボナアソシエイツクラブでは医療行為以外のビタボナドクターズコスメティクスやサリメントの販売などの付帯業務を行っていたのです。


2018年の今、世界中の薄毛・若ハゲ諸兄たちの頭皮はミノキシジルとフィナステリドという、ふたつの呪縛から開放されていません。

1990年代 米国で相次いで発売された、これらの治療薬は、21世紀の今でも薄毛・若ハゲ諸兄たちの頭皮のみならず心までも支配しているのです。

そして、これらを超える存在は今も登場していないのです。

AGA(男性型脱毛症)改善の為の最も有効なアプローチとして還元酵素5αの活性を阻害する事は重要な要素です。

睾丸や精巣から合成されるテストステロン(男性ホルモン)と毛母細胞の細胞膜に存在する還元酵素5αが結合すると、より強力な活性型男性ホルモンである5αDHTに変換されます。

この変換を阻止するには還元酵素5αレセプターの活性を阻害するのは極めて有効な手段なのです。

活性型男性ホルモンである5αDHTは皮脂線に作用し皮脂を過剰に分泌させ、毛包のミニチュア化(萎縮)を進行させる最大の増悪因子なのです。

この問題を解決しない限り、薄毛・若ハゲ諸兄たちの頭皮に未来はないのです。

もし1970年代に、この世界の最果ての地である極東の島国、日本でフィナステリドやデュタステリドを凌ぐ効果的な5α阻害剤の外用薬が誕生していたとしたら、あなたは信じる事ができますか?

世界的な製薬会社が新たなAGA治療薬開発に凌ぎを削る中で、日本の一研究者が、このような治療薬を完成させるなど誰が想像できたでしょうか?

高橋先生は薬理学者であり物質を発明できる研究者であった事、そして有名製薬会社からリード化合物の発明を依頼され、採用されるなど十分な実績のある研究者なのです。

何よりも自らの研究所で開発した治療薬を自らの患者にだけ投与するという研究者としての深い探究心こそが不可能を可能にしたのです。

もちろん、こんな話は単なる与太話(Idle gossip)と捉えて頂いて結構です。

なぜなら、外用薬を頭皮に塗っただけで髪の毛が生えてくるなんて世界中の一体誰が信じるというのでしょうか?(爆笑)

AGA治療薬 FSソリューション・・・それはもはや伝説の域に達した治療薬なのです。






さぁ私を信じてついて来なさい!






【新規化合物をお探しの製薬会社の医薬品開発ご担当者様へ】


皮膚科領域の新規化合物を、お探しの開発部門のご担当者様に朗報です!

私、神楽坂フジ丸が自信を持って、孤高の天才ドクター、医学博士・故 高橋日出彦先生が発明した還元酵素5α阻害物質であるトランス・コミュン酸を御社で手掛ける事を強くお勧め致します。

まずは御社のラボでトランス・コミュン酸を再現してみてください。

実際に、どの程度還元酵素5αの活性を阻害できるかを専門家の目で、ご確認ください。

その結果を見てから開発のGOサインを出しても構いません。

発明者の高橋先生のクリニックで1990年代初頭から2002年05月末日の間に、1万人以上の患者に投与して重篤な副作用は一切報告されていません。

小野薬品工業のオプジーボの件のように適確な判断こそが自社に莫大な利益をもたらすのです。

海外の製薬会社とのライセンス提携も視野に入れてください。

トランス・コミュン酸の再現実験にあたり必要な基礎研究が可能な医師と製造に精通したエキスパートを、ご紹介致します。

問い合わせだけでも構いません。

ブログ右側サイドバーのメールフォームよりお願い致します。

開発ご担当者様の御英断をお待ちしています。




【追記】

日本国内の特許・実用新案・意匠・商標などを検索する代表的なプラットフォームである特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)で 高橋日出彦先生のお名前で検索すると59件ヒットします。

『参考資料』
特許情報プラットフォーム(J-PlatPat) 公式webサイト
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage (日本語版)
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopEnglishPage (英語版)
特許情報プラットフォーム(J-PlatPat) 公式webサイト 2018年11月(日本語版)

かつて掲示板上で、高橋先生を疑似科学と激しく非難攻撃していた投稿者も、この事実の前には沈黙した経緯がありました。

ひとは圧倒的な真実の前には、沈黙する以外ないのです。

トランス・コミュン酸のその後についてです。

2001年01月の中旬に発明者の高橋先生が、ご逝去され、2002年05月末日に高橋先生の研究機関である薬理学中央研究所と医療機関であるクリニックビタボナが閉鎖された事に、その原材料の仕入れルートや精製ルートが完全に絶たれています。

高橋先生の著書では、コミュン酸の原材料であるヒノキ科の側柏葉という植物は、中国では生薬としてポピュラーな存在で日本にも園芸用としてコノデガシワ(Thuja orientalis)の名称で早くから輸入されていると記述されています。

しかし実際は、現地では生薬として高価な値段で取引きされ、さらに投機の対象になっています。

また日本国内で精製をお願いしていた企業とも現在取引きはなくなっています。

私としても是非、新アロペシア治療法で復活してほしい物質なのですが現状では栗山源慎先生おひとりのお力では難しいと思います。



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『参考資料』
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