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新アロペシア治療法の考案者 医学博士 故 高橋日出彦先生 γ-アミノ駱酸&塩化カルプロニウム

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さて本日の投稿テーマは「新アロペシア治療法の考案者 医学博士 故 高橋日出彦先生 γ-アミノ駱酸&塩化カルプロニウム」と題して、伝説の医療機関クリニックビタボナの開設者であり脱毛症独自治療プログラム 新アロペシア治療法(Shin Alopecia therapy)の考案者である孤高の天才ドクター、医学博士・故 高橋日出彦(Dr.Hidehiko Takahashi:1920-2001)先生が発明した物質についての話題です。


γ-アミノ駱酸&塩化カルプロニウム・・・ひとりの研究者が、その生涯において、ふたつの大ヒット物質を発明するという事は奇跡に近い事なのです。


医学博士・故 高橋日出彦先生は1920年北海道のお生まれで、1945年 第二次世界大戦終結の年に慶応大学(Keio University.)医学部を卒業し、大脳生理学者を志し、そのまま大学の生理学教室の助手として研究者としての道を選ばれれたのです。

                                                   医学博士・故 高橋日出彦先生(1920-2001)

当時、慶応大学(Keio University.)の医学部・生理学教室は、東京・吉祥寺にあった戦闘機 隼(はやぶさ)の開発で有名な中島飛行機の従業員寮の跡地にあり、従業員寮がそのまま研究施設にあてられていましたが、高橋先生は、科学の新しい時代の幕開けに大いなる希望を抱き、新時代の息吹を感じたのです。

『参考資料』
慶應義塾大学(Keio University.)大学院医学研究科・医学部 公式webサイト
http://www.med.keio.ac.jp/ (日本語版)
http://www.med.keio.ac.jp/en/index.html (英語版)
慶應義塾大学(Keio University.)大学院医学研究科・医学部 公式webサイト 2018年09月(英語版)

慶應義塾大学医学部 開設100年記念映像 (2分57秒)日本語字幕:英語ナレーション


国破れて山河あり(There are mountains and rivers torn country)・・・街には浮浪児が溢れ、食料事情が極端に悪化し餓死者も続出する暗い世情であり、焼け跡からのゼロからの復興ではありましたが、日本人は皆生きるために懸命に働いたのです。

アメリカからみた【東京大空襲】第二次世界大戦 (9分52秒) 多言語字幕変換可


1945年8月15日 (2分57秒) 多言語字幕変換不可


第255号 聖断拝す 大東亜戦争終結 (2分49秒)多言語字幕変換可


若き日の高橋先生が大脳生理学を選択した理由は当時、哲学に深い興味があり「大脳生理学に基づく認識論の究明をしたい」と考えられてようです。

大脳と哲学を結びつけるなど、およそ凡人には考えもつかない発想ですが実は高橋先生、かなり変わった人物だったようです。

高橋先生自身は自らを「温厚な紳士」だと思っていたようですが、友人たちの評価はまったく違うものだったようです。


「現代の管理社会に向かない、特に大学にはむかないルネッサンスタイプの人間」


実際に管理社会に向かないタイプの高橋先生は、研究室や学会のあり方におおきな疑問と反発を抱いていたようです。

なにしろ医学に限らずあらゆる分野で「自由開放な精神活動を謳歌させることこそ、使命である」そして「自分の頭脳以外にたよることをフェアとしない」という信念と理念の持主です。

日本の医学界はドイツ医学の影響を色濃く受け、強力なフューラー(指導者)と弟子との厳格な師弟関係が存在します。

研究室や学会などの医学界特有の不文律など高橋先生には到底受入れがたかったのでしょう。

そこで研究室を自由で民主主義的なものに変えようと考えましたが、研究助手の立場では最初から不可能な話です。

そんな高橋先生に科研費(研究費)などまわってくるあろうはずがありません。

そこで高橋先生、新薬を開発して研究資金を捻出することを考えたのです。

いまでは考えられないくらい、おおらかな時代だったのでしょう。


1947年頃に慶応大学医学部にGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)から大量の医学文献の寄贈があったのです。

その中のひとつ米国テキサス大学(The University of Texas at Austin)が発行した「テキサス・バイオロジカル・レポート」の一節を読んだ高橋先生はピン!とヒラメキました。

それは「大脳神経細胞のなかにγ-アミノ酪酸 (gamma-Aminobutyric acid) という物質が高濃度で存在する」という研究報告でした。

以前から大脳生理学に関連する研究テーマをと考えていた高橋先生は、このγ-アミノ酪酸を研究テーマに選んだのです。


研究テーマには選びましたが、何しろ手元に、γ-アミノ酪酸 (gamma-Aminobutyric acid) 存在する訳ではありません。

そこで高橋先生は、γ-アミノ酪酸 を人為的に作製する事を思いついたのです。

高橋先生は当時、慶応大学で出来たばかりの合成を手掛ける研究室に足繁く通い合成を学びますが、どうもこれが上手くいきません。

そんな時に三菱化成(現・三菱化学株式会社 : Mitsubishi Chemical Corporation)の薬理学研究所より協力の申し出があり、高橋先生は、これを快諾されたのです。

三菱化成は合成面、そして高橋先生は作用面の研究と、こうして両者の共同研究開発がスタートしたのです。

        γ-アミノ酪酸(gamma-Aminobutyric acid) 化学式 

この研究の成果として1965年に旧第一製薬(Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd.)より脳卒中後遺症治療薬 ガンマロン錠(GAMMALON TABLETS)が発売され臨床現場で盛んに使われるようになりヒット商品となりました。

現在でもポピュラーな頭部外傷後遺症治療薬として言語障害や記憶障害の改善を目的として使われています。

        第一三共株式会社 ガンマロン錠(GAMMALON TABLETS)250mg 

新薬開発のデビュー戦を見事勝利で飾った高橋先生でしたが、旧第一製薬(Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd.)より、さらなる新たな新薬開発の依頼を受けることとなったのです。


「まったく自由な発想でやってもらってよい」・・・これは研究者にとってはかなりの好条件です。


そして高橋先生は前出のγ-アミノ酪酸の系統から新薬を開発することを思い立ったのです。

γ-アミノ酪酸は機何異性体がありα(アルファ) β(ベータ)及び γ(ガンマ)の位置を置き換えて完成させたのが抹消血管拡張物質、塩化カルプロニウム(Carpronium chloride) なのです。

         塩化カルプロニウム(Carpronium chloride) 化学式  

塩化カルプロニウムは、γ-アミノ酪酸の系統ではありますが、γ-アミノ酪酸が抑制なら塩化カルプロニウムは興奮という、静と動のまったく対極の作用を示す物質だったのです。

この塩化カルプロニウムは旧第一製薬より当初、胃下垂の治療薬「アクチナミン」として発売されましたが、リード化合物の発明者である高橋先生ご自身も、どうも塩化カルプロニウムの応用方法に関して納得されていなかったようです。


「もっと有効な使い方があるはず・・・」


高橋先生は日々、塩化カルプロニウムの新しい応用方法を模索していたのです。

そしてある夜、入浴中に突然ひらめいたのです。


「発毛剤!!」


ヒントは医学部時代に受けた講義でした。

円形脱毛症の患者に、オビソートを皮肉注射すると髪の毛は生えてくるが、あまりの痛さに患者が、治療を倦厭(けんえん)してしまうという話を思い出したのです。

製品名オビソートは、円形脱毛症の治療に注射剤として用いられる主成分、アセチルコリン塩化物(Acetylcholine chloride)です。

そして塩化カルプロニウムはアセチルコリン(Acetylcholine,ACh)と同様のコリン作動性を持つ神経伝達物質なのです。

アセチルコリンは、1914年に医学博士ヘンリー・ハレット・デイル(Henry Hallett Dale)により発見され、オットー・レーヴィ(Otto Loewi)によって神経伝達物質であることが明らかにされています。

ちなみにふたりは、この「神経刺激の化学的伝達に関する発見」により1936年にノーベル生理学・医学賞を受賞しているのです。

塩化カルプロニウムはアセチルコリンと比較しても強い抹消血管拡張作用を有し、生体内でも高い持続性を示す大変優れた物質であり、特筆すべきは筋肉や骨格、心臓やその他の臓器に対してほとんど副作用がありません。

こうして塩化カルプロニウムは、発毛促進剤に転用され1968年には発毛剤フロジン外用液5% (FUROZIN® SOLUTION)、1973年には壮年性脱毛症を対象とした発毛促進薬、初代 カロヤン(KAROYAN)として発売されました。

オビソートは物質としては安定に欠けアンプルでしか提供出来ません。

しかし塩化カルプロニウムは安定しており移動や常温での保管が容易のです。

 第一三共株式会社 フロジン外用液5%(FUROZIN® SOLUTION)  第一製薬株式会社 カロヤン(KAROYAN) 1973 

当時フロジン外用液は病院処方薬として円形脱毛症などの治療に盛んに使われ、また類似薬もないことから大ヒットし、初代カロヤンも発毛促進薬としては日本初の大衆医薬品として永きにわたり王者として君臨することとなりました。

さて高橋先生、発毛促進薬としては日本初の大衆医薬品カロヤンの主成分の発明者として一躍脚光を浴びる事となります。

その頃から高橋先生は、何人もの御友人方から、しばしば薄毛の相談を受けることが多くなりました。

そうした中から高橋先生が感じたのは「いろいろな脱毛症があるが、若年性脱毛症や壮年性脱毛症の治療のシステムが、まったく整っていない」そして「それは髪の衛生思想とつながる問題である」と考えたのです。

その後、高橋先生は1964年に設立した研究機関、株式会社 薬理学中央研究所において究極のAGA治療薬の開発に着手したのです。

医学博士・故 高橋日出彦(Dr.Hidehiko Takahashi:1920-2001)先生・・・私が知る限り間違いなく孤高の天才ドクターです。






さぁ私を信じてついて来なさい!






【追記】

冒頭でも述べましたが、ひとりの研究者が、その生涯において、ふたつの大ヒット物質を発明するという事は奇跡に近い事なのです。

皆様もご承知のように第一製薬(Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd.)は、当時でもメジャーな製薬会社であり、2005年09月28日に第一製薬株式会社と三共株式会社が経営統合し第一三共株式会社(Daiichi Sankyo Company, Limited)となった事で名実共に世界的な製薬会社になったのです。

『参考資料』
第一三共株式会社(Daiichi Sankyo Company, Limited) 公式webサイト
https://www.daiichisankyo.co.jp/ (日本語版)
https://www.daiichisankyo.com/ (英語語版)
第一三共株式会社(Daiichi Sankyo Company, Limited) 公式webサイト 2018年09月(英語版)

それでは現在の γ-アミノ駱酸&塩化カルプロニウム の取り扱いについてです。

γ-アミノ酪酸 (gamma-Aminobutyric acid) 製品名:ガンマロン®錠(GAMMALON® TABLETS)250mg は、第一製薬株式会社そして第一三共株式会社により継続的に製造・販売されていましたが、 2018年07月31日に、第一三共株式会社および系列の第一三共エスファ株式会社(DAIICHI SANKYO ESPHA CO., LTD)が保有するガンマロン®錠を含む41製品を、アルフレッサファーマ株式会社に譲渡する事を発表したのです。

『参考資料』
2018年07月31日 プレスリリース(PDFファイル)
『Daiichi Sankyo Announces Split off (Simple Absorption-type Split) and Transfer of 41 Long-listed Products in Japan』
https://www.daiichisankyo.co.jp/news/detail/006895/20180731_%E9%95%B7%E6%9C%9F%E5%8F%8E%E8%BC%89%E8%AD%B2%E6%B8%A1_%E5%92%8C%E6%96%87_FINAL_2.pdf (日本語版)
https://www.daiichisankyo.com/media_investors/media_relations/press_releases/detail/006894/180731_843_E.pdf (英語版)
第一三共株式会社 プレスリリース 2018年07月31日 『日本における長期収載品41製品の承継(譲渡)及び当社の会社分割(簡易吸収分割)について』PDF画像

第一三共株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)は、本日開催の取締役会において、当社及び当社の子会社である第一三共エスファ株式会社(以下「第一三共エスファ」)が日本において製造販売を行っている長期収載品41製品について、国内の製造販売承認をアルフレッサ ホールディングス株式会社の子会社であるアルフレッサ ファーマ株式会社(以下「アルフレッサ ファーマ」)に承継(譲渡)することを決議いたしましたので、お知らせいたします。

当社は長年にわたり先進的医薬品の創出を図り、高品質な医薬品を継続的かつ確実に医療現場にお届けするよう努めておりますが、2025年ビジョンである「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」の実現に向け、がん領域へ優先的に資源投入してまいります。

また、第一三共エスファはジェネリック医薬品企業として、超高齢化時代の国民医療に貢献してまいります。

その中で国内における長期収載品について事業最適化を検討してまいりましたが、当社および第一三共エスファの長期収載品事業の一部をアルフレッサ ファーマに譲渡することで、医療現場への安定供給責任を継続的に果たせるものと判断いたしました。

当該決議に従い、当社の長期収載品35製品と第一三共エスファの長期収載品6製品、計41製品の棚卸資産(2018年3月末 帳簿価額 30.8億円)及び国内製造販売に係る権利義務を2019年3月以降、アルフレッサ ファーマに承継し、当社及び第一三共エスファはアルフレッサ ファーマより84.2億円(棚卸資産を除く)の金銭の交付を受ける予定です。なお、承継する長期収載品41製品の2018年3月期の売上収益は91.6億円であります。


当社の長期収載品35製品のうち、30製品の資産及び製造販売に係る権利義務については、2019年3月1日を効力発生日として、会社分割によりアルフレッサ ファーマに承継し、それ以外の製品については、2019年3月2日以降順次、アルフレッサ ファーマに個別承継してまいります。

第一三共エスファの長期収載品6製品のうち、5製品の資産及び製造販売に係る権利義務については、2019年3月1日を効力発生日として、会社分割によりアルフレッサ ファーマに承継し、それ以外の製品については、2019年3月2日以降順次、アルフレッサ ファーマに個別承継してまいります。


『参考資料』
アルフレッサファーマ株式会社(Alfresa Pharma Corporation.) 公式webサイト
https://www.alfresa-pharma.co.jp/ (日本語版)
https://www.alfresa-pharma.co.jp/english/index.html (英語版)
アルフレッサファーマ株式会社(Alfresa Pharma Corporation.) 公式webサイト 2018年09月

日本語タイトル『日本における長期収載品41製品の承継(譲渡)及び当社の会社分割(簡易吸収分割)について』と題されたプレスリリースでは、1939年12月24日に設立された大阪市中央区に本拠を置く、アルフレッサファーマ株式会社(Alfresa Pharma Corporation.)に譲渡され、2019年3月2日以降順次、移管するとしています。

アルフレッサファーマ株式会社は譲渡された41製品を生産し今後とも医療現場に安定的な供給を継続する事となるのです。

製薬会社にとって特許権は重要な問題です。

今回譲渡される41製品は長期間にわたり保有しており、すでに特許期限も満了していると思われます。

これらを譲渡する事により企業体質を改善し、第一三共株式会社は、がん領域に注力し、第一三共エスファ株式会社は、ジェネリック医薬品に特化するとの事です。


次に、抹消血管拡張物質、塩化カルプロニウム(Carpronium chloride) についてです。

1968年に旧 第一製薬(Daiichi Pharmaceutical Co., Ltd.)から発毛剤フロジン外用液5% (FUROZIN® SOLUTION)として発売され円形脱毛症を対象に健康保険適用との事もあり、空前の大ヒットとなりました。

1973年には壮年性脱毛症を対象とした発毛促進剤、初代 カロヤン(KAROYAN)として発売されました。

一般用医薬品(over the counter:OTC)であるカロヤン(KAROYAN)シリーズは、第一製薬と三共製薬の経営統合に先立ち2005年12月16日に、新たに設立したコンシューマ(一般消費者)向けの新会社である第一三共ヘルスケア株式会社(Daiichi Sankyo Healthcare Company, Limited)に移管する事になり、2006年04月01日に上記2社のヘルスケア事業を同社が継承し、同年04月03日に営業を開始しています。

『参考資料』
第一三共ヘルスケア株式会社(DAIICHI SANKYO HEALTHCARE CO., LTD.) 公式webサイト
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/
第一三共ヘルスケア株式会社(DAIICHI SANKYO HEALTHCARE CO., LTD.) 公式webサイト 2018年09月

その後、カロヤン(KAROYAN)シリーズの販売は継続され、2015年05月25日に、脂性肌・乾燥肌ごとに処方を変えた発毛促進薬と薬用シャンプーおよび薬用コンディショナーで構成された新シリーズ "カロヤン プログレ"(KAROYAN PROGRE)に進化しています。

『参考資料』
第一三共ヘルスケア株式会社(DAIICHI SANKYO HEALTHCARE CO., LTD.) "カロヤン プログレ"(KAROYAN PROGRE) 公式webサイト
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_karoyan/
第一三共ヘルスケア株式会社(DAIICHI SANKYO HEALTHCARE CO., LTD.) カロヤン公式webサイト 2018年09月

"カロヤン プログレ"(KAROYAN PROGRE)シリーズ の発売初年度(2015年度)売上高を、14億円と試算していたようですが、大正製薬のリアップシリーズ と比較すると大きく引き離された感があります。

抹消血管拡張作用として非常に素晴らしいと思いますので、カロヤン(KAROYAN)シリーズには頑張ってもらいたいですね。

医学博士・故 高橋日出彦(Dr.Hidehiko Takahashi:1920-2001)先生は、薬理学者として物質の発明でも非常に実績のあるドクターである事は、ご理解頂けたのではないでしょうか。



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